原稿をセットする
ここでは、原稿のセット方法について説明します。
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原稿送り装置を使う場合
1 枚もの
複数枚の原稿
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原稿ガラスを使う場合
1 枚もの
本などの冊子
原稿送り装置
原稿送り装置には、最小が139.7 × 139.7 mm(定形サイズの場合は、A5、A5
)、最大が215.9 × 355.6 mm(定形サイズの場合は、A4または8.5 × 14"(リーガル))の1枚ものまたは複数枚の原稿をセットできます。
定形サイズの原稿は、原稿サイズを自動検知できます。
注記
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折り目、しわの強い原稿、切り貼り原稿、カール紙、裏カーボン紙は、紙づまりの原因になりますので、原稿ガラスにセットしてください。
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うす紙原稿(38~59 g/m2)の両面読み込みはできません。
補足
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ファクス機能をお使いの場合、セットできる原稿の最大サイズは215.9 × 405.6 mmです。
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長さが異なる原稿を混在してセットできます。原稿の幅をそろえてセットしてください。
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自動検知できる原稿サイズは、機械管理者モードの[サイズ検知切り替え]の設定によって異なります。
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原稿をセットする前に、クリップやホチキスを外します。
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原稿ガイドを移動して、セットする用紙のサイズに合わせます。

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コピーまたはスキャンする面(両面原稿の場合はおもて面)を上に向けて、自動原稿送り装置の中央にセットします。
注記-
原稿上限線(「MAX」の位置)を超える量の原稿をセットしないでください。紙詰まりや故障の原因になります。
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