文書を開く
ワークスペースで開く
手順
1.
次のどれかの操作をします。
- サムネール表示で、文書を右クリックし、表示されるコンテキストメニューから[開く]を選択し、文書を開く方法を選択します。
- サムネール表示で、文書を選択し、クイックメニューから[{文書名}を開く]を選択します。
- サムネール表示で、タスクナビゲーションバーから[{文書名}を開く]を選択します。
- サムネール表示で、文書をダブルクリックします。([個人設定]では文書をダブルクリックするときの動作の初期値を変更できます。詳しくは「文書をダブルクリックするときの動作の初期値を変更する」を参照してください。)
- リスト表示で、文書の
から[開く]を選択し、文書を開く方法を選択します。
ツールとしてタスクナビゲーションバーに登録する
ツールを登録することで、タスクナビゲーションバーから文書を開けます。
手順
1.
文書を選択し、クイックメニューのすべてのメニューから[タスクナビゲーションバーに登録]を選択します。
次のメニューからも操作できます。
- 文書を右クリックし表示されるコンテキストメニュー
2.
設定ダイアログで、文書を開く方法を選択し、[設定]をクリックします。
タスクナビゲーションバーに[{文書名}を開く]ツールが作成されます。
クリックすることで、選択した方法で文書を開くことができます。
クリックすることで、選択した方法で文書を開くことができます。
DocuWorks形式の文書をWebブラウザーで表示する
WebブラウザーでDocuWorks文書を表示するには、次のどちらかのソフトウェアがPCにインストールされ、WebブラウザーでDocuWorks文書を表示する機能が有効になっている必要があります。
最新版のソフトウェアは以下から入手してください。
DocuWorks (バージョン 9.1.6以降)のインストール手順は、こちらをご確認ください。
DocuWorks Viewer Light (バージョン 9.1.6以降)のインストール手順は、こちらをご確認ください。
なお、WebブラウザーでDocuWorks文書を表示しない場合は、拡張機能を削除してください。
削除手順については、こちらをご確認ください。
- DocuWorks (バージョン 9.1.6以降)
- DocuWorks Viewer Light (バージョン 9.1.6以降)
最新版のソフトウェアは以下から入手してください。
DocuWorks (バージョン 9.1.6以降)のインストール手順は、こちらをご確認ください。
DocuWorks Viewer Light (バージョン 9.1.6以降)のインストール手順は、こちらをご確認ください。
なお、WebブラウザーでDocuWorks文書を表示しない場合は、拡張機能を削除してください。
削除手順については、こちらをご確認ください。
文書をダブルクリックするときの動作の初期値を変更する
手順
1.
ナビゲーションヘッダーの
アイコンをクリックします。
2.
[開く]の[Office文書を開くときの動作]で、次のどちらかを選択します。
- 実行時に選択する
Office文書を開く方法の選択ダイアログが表示されます。 - 以下の設定に従う
次のOffice文書を開く方法のうちどれかを設定できます。- ブラウザーでMicrosoft 365を開く
- デスクトップアプリケーションで開く
- PDF形式で表示する
3.
その他の文書をデスクトップアプリケーションで開きたい場合、[開く]の[その他の文書を開くときの動作]で、[デスクトップアプリケーションで開く]にチェックマークを付けます。
4.
[保存]をクリックします。
補足
[実行時に選択する]の場合は文書をダブルクリックするときに処理方法を選択しますが、[この設定を[ユーザー設定]に保存して、今後表示しない]にチェックマークを付けると、設定を保存できます。