Apeosクラウドファクスの機能リスト

[ファクス転送設定]で設定できるApeosクラウドファクスの機能は次のとおりです。

項目 説明
[紙に出力する]/[電子保存する]/[紙に出力と電子保存する] ファクス受信した文書の出力形式を指定します。
[通知先] 処理結果の通知先メールアドレスを設定します。
[転送結果の通知] ファクスの転送結果をメールで通知するかを指定します。
[ファイル名] ファクス受信した文書のファイル名ルールを設定します。
[ファイル形式] 保存するときのファイル形式を設定します。
[受信ボックス] ファクス受信した文書の保存先を設定します。
[転送先] 回線ごとに転送先が割り当てられます。
[仕分け設定] ファクス受信した文書の仕分け方法を設定します。設定すると、文書が発信者番号や日付のフォルダーに仕分けて格納されます。
[Webポータルで設定する通知先] Apeosクラウドフォルダーのクラウドフォルダー管理画面で設定されたメールアドレスが最大3つ表示されます。メールアドレスが設定されていない場合は、[(未設定)]と表示されます。